洗濯物を干していても、突然の雨や鳥のフンが心配…… 🐦⬛
そんな方にご紹介したいのが、2階テラス屋根/バルコニー屋根です 😊 ☂️

YKK ソラリアF (工事・税込 73,700円〜)
テラス屋根を設置すれば、外出中の突然の雨でも洗濯物が濡れる心配がなくなり、慌てて帰宅する必要もありません 😉
また、鳥のフンによる汚れは見た目が不快なだけでなく衛生的にも問題ですが、屋根が物理的な盾となることで洗濯物を清潔に保ちます ✨️
紫外線カをカットしてくれるので、衣類の色あせや傷みを防ぐ効果も期待できて、お気に入りの服を長く大切に着たい方にもおすすめです 👌
オプションの物干しを付ければ、洗濯物干し場を増やすことも出来て大助かり 👕 👚

テラス屋根の選び方のコツ
テラス屋根には、様々な形やデザイン、機能があります。
どれを選べばいいのか迷いますよね… 😔 🌀
ということで、初めての方でも後悔のない選択ができるように、テラス屋根を選ぶ際のポイントをわかりやすく整理しました! 👌
1.形を選ぶ
一般的なテラス屋根には、先端が曲がっているR型屋根と、まっすぐのびたF型屋根があります。
R型屋根の1番メリットは、雨の吹込みが少なくなることです ☔️機能性を重視する方におすすめです。
F型屋根の1番のメリットは、デザインがシャープでスッキリしていること ✨️
カーポートや1階テラス屋根がある場合は、揃えた方が統一感が出ます 🙆
カジュアルなデザインにされたい方は、木製調のテラス屋根があります 🌳

アルミ製の本体に木目色のラッピングがされているので、耐久性は一般的なテラスと変わりません 🦾
木の枠組み感のあるパーゴラタイプもあります。洗濯物を干す時間も木の温かみに触れることができますね ☺️

三協アルミ ナチュレNテラス (工事・税込 170,500円〜)
モダンでスマートな唯一無二デザインなら、テラスSCがあります 💫

日当たりは悪くなりますが、洗濯物の日焼けを防ぎ、夏は日差しをカットしてくれます。
バルコニーをおしゃれなお庭としても使いたい方に人気があります 💗

LIXIL テラスSC(工事・税込 334,400円〜)
2.色・サイズを選ぶ
形が決まったら、次に色を選びましょう 🎨
本体色は、窓のサッシや外壁の色に合わせて選ぶと失敗しません ☺️ 👍️


屋根色は、光を通すクリアマットが1番人気です 🥇
すりガラスのようなマット調なので、汚れも目立ちにくくなっています。
空や月を眺めたり、屋根の存在感を薄めて開放的な空間にしたい場合は、透明な屋根もありますよ 🌃

クリアな屋根は外観もスッキリとした見た目に ⛲️

LIXIL製品の熱線吸収アクアシャインや、三協アルミ製品の熱線吸収クリア をお選びください 🌞
そして、屋根はできるだけ大きく手すりを覆えるものを選びましょう 🙆
1サイズ小さいものを選ぶと、手すりに当たった雨が跳ね返って洗濯物にかかってしまいます。
3.オプションを選ぶ
最後のステップでは、オプションを選びます。
物干しには、テラス屋根から吊下げるタイプと、外壁やテラス柱につけるタイプがあります。
こちらは一般的な吊下げ物干しです。洗濯スペースが大きい場合はワイドサイズがおすすめです 👌
日常的に利用しない場合は、着脱式タイプがおすすめです。使用しないときは根本から取り外せるので、見た目がスッキリしますよ ✨️
LIXIL 可動竿掛け
LIXIL クリーンハンガー
(耐荷重が低いのでお気を付けください。)
こちらはLIXILの前後移動物干しです。晴れた日は太陽の光をたくさん当てられる外側に、雨やお出かけの時は内側に移動できます 😲 ✨️ ✨️

こちらは外壁やテラス柱に取り付けられる壁付け物干しです。
三協アルミからは、角度調整ができるタイプも発売されています(右)。

洗濯物を干すと、家族構成や服の趣味などのプライベートな情報を誰でも見られる状態になります。
それを少しでも和らげたい場合には、半透明なサイドパネルがありますよ 🪟

生活感が薄まることで外観もスッキリしますね 🎐
洗濯物が雨に濡れたり、突風で洗濯物が飛んでいくのを防ぐこともできます 🌬️

前面にも側面にも取り付けることができます。

隣家の視線が気になる場合にもいいですね 🏘️
お悩みの方は、担当者が現地へお伺いさせて頂き、
ご要望に合わせてご提案させて頂くことも可能ですので
まずはお気軽にお問い合わせ下さいませ